- オリジナルTシャツのホーム
- >用語集トップ
- >後染め
繊維技術用語をやさしく解説いたします。
- 麻
- アウターウエア
- アーガイル
- アクリル
- アセテート
- 後染め
- 穴かがり
- 甘撚り
- 綾織り
- アンダースカート
- 異形断面糸
- イージーオーダー
- いせこみ
- 糸染め
- インクジェットプリント
- インターロック
- ウール(羊毛)
- 裏毛編み
- 液体アンモニア加工
- Aライン
- S(エス)撚り
- エジプト綿
- 襟ぐり
- 襟腰
- エンブレム
- エンボス加工
- オーガンジー
- オーダーメイド
- オックスフォード
- オパール加工
- 織機(おりき)
- オリジナルTシャツ
後染め
ニット素材や織物を製造した後、生地段階で染色すること。糸段階で染めてから、ニットにしたり織物にすることを先染めという。
織機や編み機で製造されたテキスタイル(布)をまず糊抜き、漂白をして染めやすくします。そして、素材に最適な染料と染色方法(いろんな機械がある)でテキスタイルを染める。
染料は、綿なら反応染料、ウールやナイロンなら酸性染料、ポリエステルなら分散染料という具合に使い分ける。
